AV見放題サブスクで飽きる人・続ける人の決定的な差|4つの理由

誰でも入会直後はテンションが高い…笑

どうも。エロ村です。

入会後、最初の1週間は、誰もがテンション上がりますよね。

「コレが見放題!?」

「月2200円でこれなら文句ナシ!」

そんな感じで毎日2〜3本ペースで見てしまう。

でも、しばらく経つとふと気づく。

「あれ、なんか前も同じようなの見たな」

「ちょっと飽きてきたかも…」

ここで冷める人と、自然とハマっていく人に分かれます。

(僕の場合、ハマりまくってます)

ハマる人と飽きていく人…

これは、性欲の強さの差ではありません。

違うのは、AVとの付き合い方なんです。

① AVを『消費』してるか、『生活の一部になっている』かの違い

冷める人は、AVを『消耗品』として扱っています。

「ヒマだから見る」

「なんとなく抜きたい」

「とりあえず再生」

見終わったあとに何も残らず、

「まあ、悪くなかった」

で終わり。

でも、これで良いんです。

ほとんどの人がこんな感じだと思います(僕も同じです)

ただ、なんとなくアダルト動画を見た先にある、馴染みの部分に違いがあります。

例えば、こんな感じ↓

「この監督の作品、妙に興奮できるな」

「この女優さん、地味だけど声がいいんだよな」

「このシリーズの新しいやつ、もう出てるかな」

自覚がなくても、心のどこかでこのように思っているか、ですね。

決して深く分析してるわけではありません

なんとなく、そう感じているのか、感じていないのかの違いです。

(続きのシリーズが気になる、好きな女優が見つかった、など)

いわゆる『馴染み』ができた人ほど、自然とサブスクを続けてしまうんです。

AVを『消費するだけ』として使ってるうちは、すぐに冷めてしまいます。

“生活の一部”として自然に馴染んでる人がハマるんです。

この差が、長く楽しめる人と冷める人の違いですね。

② 「おすすめ任せ」で満足できる人かどうか

昔は、検索したりタグを追って、自分で探すのが主流でした。

でも今は、レコメンド機能(関連動画)がかなり優秀。

適当におすすめを眺めているだけで、好みの動画が次々出てきます。

ここで差が出るのは、おすすめをどう受け取るかですね。

(ちょっと理屈っぽく聞こえますが…笑)

冷める人は、

「まぁ、この中で1番それっぽいの再生するか」

で終わり。

自分の好みの変化に気づかないまま、同じパターンを繰り返して飽きる。

逆にハマる人は、レコメンド(関連動画)から“今の気分”で選びます。

「最近、人妻系多く出てるけど、たしかに今こういう気分だな」

「こっちのジャンル、ちょっと雰囲気違うな。見てみよう」

と、こんな感じで、普段と違う動画を選んだりする。

つまり、『好みの動画だけを見る』と『自分のその時の気分で選ぶ人』

「自分はコレが好みだ」と思い込んでいる可能性があります。

本当は、もっと他にハマる動画があるのかもしれないのに…。

このわずかな差が、サブスクにハマる人と、すぐに冷める人の違いになっています。

(同じような動画しか見ないのであれば、自然と飽きてきます)

③ 「短期間で判断」しているかどうか

多くの人は、入会後、1週間くらいで『合う・合わない』を決めてしまいます。

でも、AVサブスクの本当の良さは、2〜3週間後に出てきます

レコメンド(関連動画)が自分の好みを学習して、オススメの精度が上がってくるのが、その頃だからです。

「どんどん良い動画が流れてくるな…」

と感じるのは、使い慣れてきたタイミング。

サブスクの醍醐味は、『慣れ』の先にあります

レコメンド(関連動画)があなたの好みを理解していく過程も、楽しみ方の1つです。

④ ヌいたあとに、どう感じているのか…?

抜いたあとに何を感じるかは、実は『ハマる・冷める』を大きくわけるポイントです。

冷める人は、動画自体が悪くなくても、

  • 「なんか、むなしい…」
  • 「なにしてんだ、オレ…」

抜いたあとに、こんなモヤッとした感情が残りやすい。

これはなんとなく再生しているから起こるものです。

一方でハマる人は、抜いたあとに満足感が残ります。

それは大げさな理由ではなく、もっと小さな要素の積み重ねです。

  • 「今日の気分にちょうどいい動画だった」
  • 「ハズさなかった」安心感
  • 「当たり前に良かった」という手応え
  • 「無駄な回り道をしていない」感覚

つまり、終わったあとに 「フぅ、よかった」 が自然に残る。

満足感の正体は、ムダに迷ったり、イライラしたりせずに終われたことです。

逆に言えば、

何となく再生 → 何となく終わる

自分が意識していなくても、この流れが続くと、確実に冷めていきます。

ハマる人は、特別な理由があるわけではありません。

ただ 毎回の終わり方が、ストレスのない終わり方になっているのです。

まとめ

AVサブスクにハマる人と冷める人の違いは、性欲の強さの差だけではありません。

結局、ハズレに当たらない環境を作れている人ほど、サブスクは長く続きます。

そして、ハマる人は特別なこだわりがあるわけじゃないんです。

ただ、

  • ハズレにくい流れができている
  • おすすめ(関連動画)に自分の気分を合わせられている
  • 短期間で判断せず、慣れの先まで使っている
  • 抜いたあとに「これでよかった」と自然に思えている

これらの小さな積み重ねで、ストレスなく続けられているだけです。

逆に冷める人は、

なんとなく再生 → なんとなく終わる → なんとなく飽きる

このループにハマっているだけ。

AVサブスクは、“自分にどう馴染んでいるのか”で満足度が決まっていきます。

最後に:ハズレが少ないほど早く満足できる

結局、アタリ動画を見る回数が増えるほど、

「自分に合うパターン」(関連動画の機能向上)

が自然と見えてきます。

これはテクニックや知識じゃなく、『良い動画に当たり続ける環境』があるかどうかで決まります。

だからこそ、

「探すのが面倒」

「でもハズレは避けたい」

そんな人ほど、アタリが多いサブスクを選ぶべきです。

1度ハマると、もう戻れませんよ!

僕が実際に使っているサブスクはコチラです